さすらいライター、みずぐちもとゆきが綴る日常と非日常

「待つ」について論じている話。

この1年半の間、
ずっと考えていながらまとめていなかった

「待つ」ことについて、

ちょっと整理しておきます。
(今回は主につぶやきまとめです。)

 

 

こうやって考えて、本を読んで、書き出すこと自体が、
なにかを待っているあいだの作業なのかもしれないと。

なにか見えてきそうな気がします。

この話題は、また追って投稿します。