さすらっている場合じゃない

京都と東京の2拠点で活動するライター、水口幹之の仕事と日常について書いています。

京都・東京、二拠点で活動するライター
みずぐちもとゆきが綴る日常と非日常

記録論

記録をつける意味を自分なりに論じてみたいと思います。

・記録をつけるということ 今日大見謝さんと話していた中で 「ログを残す」という話をしていたので、 自分としての意味を考えてみようと思う。・そもそもログを残すということが僕にとっては簡単ではない。 少なくとも、僕は「そのまま」では書くことができ…