さすらっている場合じゃない

京都と東京の2拠点で活動するライター、水口幹之の仕事と日常について書いています。

京都・東京、二拠点で活動するライター
みずぐちもとゆきが綴る日常と非日常

情報メディア論

20141006 せいかのとある授業に来ておもうこと(1)

当たり前のことなんですが。 授業を受ける側の時は、授業なんてなくなればいいのにと思いますよね。 でも、いざ授業でなにかすることになると、 事前に何かしら準備をしているので 授業がなくなったり、その日に来てくれる人が少ないと やっぱりさみしいんで…